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じゃじゃ馬馴らし

彩の国、埼玉劇場で「じゃじゃ馬馴らし」が市川亀次郎がシェクスピアの女形に挑戦しています。講演は10月14日(木)~10月30日(土)蜷川幸雄演出。戯曲が描かれた時代の形式をすべて役を男性俳優が演じる。キャタリーナ(市川亀次郎)、べトルーチオ(寛利夫)、ルーセンショー(山本裕典)、ビアンカ(月川 悠貴)他豪華なキャストです。「STORY」はバドバァの資産家の娘キャタリ-ナは男などまるで眼中にない”じゃじゃ馬”として街でも有名な存在だった。ある日、父親がお淑やかで従順な妹娘ビアンカの求婚者たちへ「姉娘が結婚が決まるまでは妹とは結婚させない」と宣言しているとこからーーー物語は始まっていきますーーー。ベトルーチオ(寛利夫)がキャリーナ(市川亀次郎)を馴らしていくーーーコミカルデ面白いですーーー。皆さんーーー必見ですよーーー。Jajauma

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文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

おもしろそうですね。ぜひ見に行きたいです。男優ばかりの演技は演じかたを見たいと思います。

投稿: yasu | 2010年10月22日 (金) 19時18分

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