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第6回飯能信用金庫&東洋大学産学連帯セミナー

2月17日(水)東洋大学川越キャンパスで14;20~16;10まで「デザインから見た車イスの歴史と最近の潮流」の講演が繁成剛教授のもとで開催されて勉強に参加しました。椅子に車輪がついた乗り物は6世紀中国の石棺に見れた。最初の自走式車椅子は17世紀にドイツで現れていました。近代的な車いすは1937年にアメリカで特許が公開されて車いすがでまわりました。最近の車椅子は飛躍的に改善されています。また「競技用車椅子の現状とパラリンピックに向けた取り組み」の講師(株)オーエックスエンジニアリング代表取締役副社長の山口高司さんの講演があり競技用の車椅子の現状がよく分かりました。懇話会では教授や企業の方の色々な会話に花をさかせて大変盛り上がりました。また東洋大ビールがで注目をあびていました。Img_20160217_164949__5

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